Design

The
Private Style.

品格と風雅を愉しむ、私らしい都心の生き方。品格と風雅を愉しむ、私らしい都心の生き方。

計画地北西側完成予想CG

外観完成予想CG

エントランス完成予想CG

この地にある由緒と豊かな感性を継承し、モダンな姿を表現した、上質なる都心邸宅。この地にある由緒と豊かな感性を継承し、モダンな姿を表現した、上質なる都心邸宅。

ただスタイリッシュなだけではなく、三栄町にふさわしい姿とする。そんな想いが「ジオ四谷三栄町」のデザインコンセプトにある。
品格と風雅にあふれながらモダンを感じさせる、都心居住をエレガントに演出してくれるレジデンスが生まれる。

「水盤」完成予想CG

エントランスホール・ラウンジ完成予想CG

都心の深奥に存在しているような、落ち着きと上質なる気配を漂わせる空間がある。都心の深奥に存在しているような、落ち着きと上質なる気配を漂わせる空間がある。

このレジデンスにある品格と風雅を印象づけるのは、エントランスホールにある水盤。土地の由緒を継承しながら、この住まいにある気品を象徴している。木や石といった本物の素材と匠の手仕事が息づく「ジオ四谷三栄町」のコモンスペース。それは都心にありながら、都心の喧騒から遠く離れたような深い落ち着きに満ちている。

全61邸中41邸が角住戸

開口部が多くとれ、開放感に満ちた日々が堪能できる角住戸を、全61邸のうちの41邸に設定。このレジデンスでは、伸びやかな暮らしが愉しめる。

ワイドスパンを採用した設計

窓外の景色を部屋のなかへと呼び込む、最大約15.9mというワイドスパン設計。居心地の良さにあふれた抜けのいい室内で、おおらかな日々が満喫できる。

ワイドスパン概念図

ゆったりとした時間の流れのなかで、歓びにあふれたプライベートを愉しむ。

エントランスから住まいまで、上質な雰囲気が続く「ジオ四谷三栄町」。
エレベーターを降りてからはホテルにあるような内廊下で、贅に包まれながら
プライバシーがしっかりと守られるつくりになっている。
暮らすほどにその質の高さが実感できる、ここにあるのはかけがえのない私空間。

「東京都市計画事業四谷駅前地区第一種市街地再開発事業」エリア

内廊下完成予想CG

「デザイン」と、事業性と社会性を実現する仕組み=「システム」で、都市を豊かに楽しくすることを目指し、1992年に設立されたUDS。コーポラティブハウスからホテル、商業施設、公共施設と幅広く活躍。「新しい価値を生みだす選択肢を提案し、その未来まで責任をもつ」ことをミッションに都市や街に新しい可能性を提供している。

UDS実績写真
  • CLASKA【目黒】(2003年9月竣工)

  • ホテル カプチーノ(2015年12月竣工)

  • JPタワー名古屋オフィスサポートフロアSeason
    (2015年11月竣工)

※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器や、周辺敷地の電柱・標識・ガードレール等は表現しておりません。
植栽は竣工からの初期の生育期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。
※掲載のワイドスパン概念図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。