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資産価値が下がらないマンションブランドランキング<2016年>で阪急不動産のマンションブランド<ジオ>がNo.1となりました。

2015年 関西圏マンションブランド別 中古騰落率

中古騰落率リスト

出典「住まいサーフィン」 ランキングは2015年に中古として売り出された築1年以上のマンションを対象とした調査結果です。

中古騰落率とは

同エリアのマンションでも、新築時から比較して中古売出価格が値上がりする物件もあれば、大幅に下落するマンションもあります。 中古騰落率とは、ある一定の期間に売り出された中古マンションについて新築時と中古売出時との販売価格を比較し、どの程度価格が上昇・下落しているのかを示したものです。 これにより不動産の資産価値がどれだけ値上がり・値下がりしたかがわかります。

中古騰落率の具体的な作成方法分譲マンションの新築時価格と中古売出価格を住戸単位で比較

中古騰落率の具体的な作成方法イメージ

分譲実績

  • ジオタワー西宮北口(2008年1月竣工)

    ジオタワー西宮北口(2008年1月竣工)

  • ジオグランデ梅田(2011年6月竣工)

    ジオグランデ梅田(2011年6月竣工)

  • ジオグランデ芦屋翠ヶ丘(2007年5月竣工)

    ジオグランデ芦屋翠ヶ丘(2007年5月竣工)

  • ジオ彩都プレミアムテラス(2010年3月竣工)

    ジオ彩都プレミアムテラス(2010年3月竣工)

  • ジオグランデ六甲(2008年11月竣工)

    ジオグランデ六甲(2008年11月竣工)

  • ジオ千里竹見台(2011年6月竣工)

    ジオ千里竹見台(2011年6月竣工)

※中古騰落率ランキング データ作成方法
2015年に売り出された中古住戸のうち2005年~2014年に分譲された住戸が対象。
中古売出価格と新築時の当該住戸の価格を比較して、新築時からの騰落率を算出し、これを売主別(JVなし)とマンションブランド別に集計した結果。
関西版のエリアは2府4県、住戸サンプル数は全5351件。
関西版は15棟以上サンプル棟数の売主(売主は単独売主のみでJVは除外)、マンションブランドをランキング対象としています。