geo 阪急のマンションブランド<ジオ>

ご入居者インタビュー 私たちはジオにきめました

  • VOL.1 デザインや設備の良さが決め手になりました!
  • VOL.2 広いバルコニーが一番のお気に入りです。
  • VOL.3 茅ヶ崎は人々が親しみやすい街。多くのイベントが楽しみです!
  • VOL.4 施工のレベルや防音性能の高さ。以前の住まいとの違いに驚いています。
VOL.1

デザインや設備の良さが決め手になりました! K様/ジオ茅ヶ崎フレシア

転勤も視野にありましたが、落ち着いて暮らせる住まいを選びました。

いずれ働きに出たいと思っていて、駅の近くなど利便性の良いところで探していました。
主人の転勤も視野にありましたが、そればかり考えても生活が落ち着かないし、思い切って新築購入を決意しました。

将来は転勤があるかもしれないが、立地的にも駅前だし、万が一の際にも貸したり売ったりできると考えました。茅ヶ崎は環境もいいところなので、できればこのマンションを持ち続けて、最悪は単身赴任でもいいかなと(笑)

強固な警備や災害時の備えがしっかり。家族の安心材料に。

ジオにしようと思ったのは、デザインが格好いいから(笑)。茅ヶ崎の街に馴染んだエントランスの南国風な植栽や、ラウンジの本など、どれも目を引きました。

食洗器やディスポーザーなど水廻りの設備も充実していますね。24時間ゴミも出せるから「あ、ゴミ出しの時間だー!」と慌てることもない。子供がいるから時間に追われないのはとても助かります。また、いざというときに警備が駆け付けてくれるのも安心です。

防災倉庫など、災害時の備えもしっかりしている。子どもがいるからやはり安心して暮らせるかどうかは大きな判断基準ですよね。その点、ちょっとした設備とか共用施設の充実度など、大規模ならではの利点が多くあるマンションだと思います。

ポイント

建物外観(2017年3月撮影)

<外観デザイン>

136邸の規模を誇る「ジオ茅ヶ崎フレシア」。
敷地全体や共用部分などには、その規模感と湘南の街に相応しいデザインを設えました。
邸宅の第一印象を築くエントランスには、リゾートの安らぎを感じさせるシンボルツリーが住まう人々を出迎えます。

VOL.2

茅ヶ崎は人々が親しみやすい街。
多くのイベントが楽しみです!
S様/ジオ茅ヶ崎フレシア

子どもが小学校にあがる前には、住まいを決めたかったんです。

仕事の関係で転居が続いていましたが、小学校に入る前には落ち着いて住む場所を決めようと思っていました。もう転校はかわいそうだなと思って。
サザンビーチマラソンに出たときに、ここの街の雰囲気を知りました。駅も近くて、街の施設もまとまっていて暮らしやすそう。すぐにここを買うことを決めてしまったが、もうちょっと悩んでもよかったかも(笑)

私ももっと色々見たいという気持ちも少しあったかな(笑)。でも夫の通勤が楽なのが何よりです。

モデルルームを見に来たときには
スーパーにも寄ったり、街の雰囲気を確認しました。

このエリアのモデルルームや幼稚園を見学しながら、近所のスーパーにも立ち寄ったりしました。赤ちゃんを連れていると声を掛けてくれたり、お店の人が子どもを見ててくれたり、人々が親しみやすい街だなと感じました。この辺りは、お祭りや花火などイベントが多いので楽しみです。あと、「ジオ茅ヶ崎フレシア」に住む人たちも同年代が多いと聞いているので、お友達を作りたいですね。マンションでもイベントがあるそうなので、ぜひ参加してみたいです。

駐車場料金が安くて、車を持てると思ったことも、ここに決めたポイントのひとつなので、子どもを連れて車で遊びにいきたいですね。子どもが小さくても遊べるところがたくさんあるので楽しみです。

ポイント

<コミュニティ>

住んでからが本当のスタート。住まう人同士だけでなく、茅ヶ崎の街とも結ぶ「MU・SU・BU」プロジェクト。

「ジオ茅ヶ崎フレシア」は同じ屋根の下に住まう人同士だけでなく、茅ヶ崎の街を含めたコミュニティを想定し、入居してからも特定非営利活動法人NPOサポートちがさきと協力して様々なイベントを予定しています。継続して行うこと、新しいつながりを生むことこそが大事だと考え、サポートしていきます。

VOL.3

施工のレベルや防音性能の高さ。
以前の住まいとの違いに驚いています。
K様/ジオ多摩センター

「ジオ多摩センター」が始めてのモデルルーム。
その後の見学も「ジオ」が基準になりました。

散歩の途中で看板を見つけて「ここにマンションが建つんだ」と。元々持ち家に憧れていたし、今住んでいる街も気に入っていたので、ちょうど見に行くきっかけになりました。

始めてのモデルルーム。「きれいだなぁ。バルコニーが広いなぁ。」といった、漠然としたいい印象もありますが、設備などの具体的な説明を受けたことで、「ジオ」の仕様が最初の基準になりました。他の物件も見学しましたが、広さ・間取りなど総合的に見て、ここに決めました。

施工レベルの高さに納得。
水廻りの先進設備で、家事がとても楽になりました。

7年前に実家を建てた時には、水廻りの隙間の処理が甘くて・・・元々DIYが好きなので、そういう細かい点が気になってしまうんです。「ジオ」は施工がすごくしっかりしてメンテナンスしやすい。次元の違いを実感しました。

機密性も高くて、夏の暑さと冬の寒さを以前より感じなくなり、室内がとても快適です。また、以前は近隣の音も気になりましたが、今は上の階にお子様が住んでいても気にならない程。私たちもギター・キーボードが趣味なので、ここなら少し練習できそうです。

食洗機のおかげで家事がとても楽に!雨の日も気にせずに洗濯できるようになったのも、浴室乾燥機のおかげですね。

部屋が広いので家具の配置もしやすく、スッキリとしています。部屋の居心地がとてもよくなりました。

ポイント

<構造>

隣り合う住戸を仕切るとともに耐震壁となる戸境壁は、コンクリート厚で約180mm以上。床スラブは、厚さ約200mm~約230mm(一部除く)です。建物の耐久性を高めた構造・設計は、日々の暮らしの質を高めます。

※スラブ厚と仕様については部位により異なりますので、詳しくは設計図書でお確かめください。

VOL.4

居心地のいい住まいで、
自然と家にいる時間が長くなりました。
K様/ジオ多摩センター

事前にしっかりと下調べして、
モデルルーム見学は1箇所だけです。

これまでは、出張の多い仕事だったのが転職したことで、家にいる時間が多くなりました。家が狭かったので、引っ越すなら新築マンションを買おうかなと。エリア・沿線を絞ってチラシやネットで情報収集し、モデルルームを見たのは「ジオ多摩センター」だけなんです。

主人の方が、この街には詳しくて、私は以前にサンリオピューロランドに遊びに来たことがある程度。でも印象のいい街だとは思っていました。

竣工している物件を見学したので、実物を見てじっくり検討できました。

見学を決めたときには竣工していたので、実物を見ることができました。以前の家と比べたら、なにもかも良かったです。ゆったりとした造りで、例えば、以前は一人入るとスペースがいっぱいだったキッチンが、今は夫婦二人で入ってもすれ違えるようになったこととか。笑

先進設備に囲まれたキッチンで楽しくお料理をしながら、カウンター越しに子どもの様子も確認できます。友人が来ることも増えましたが、パーティーなどの後は洗い物と生ゴミが大量なので、食洗機とディスポーザは本当に助かっていますね。

共用施設のキッズルームなんかも、まだ利用したことはないですが、雨の日に是非活用してみたいですね。

色々な設備のおかげで、その他の家事も楽しくなりました。お風呂の保温効果が高いので、次の人が入ってもまだお湯が温かいこととか、子どもの上履きをバルコニーのスロップシンクで洗ってそのまま干せたり、新しい住まいで、家事効率が劇的に改善しました。s

ポイント

キッチン(モデルルームBA・BGタイプ/平成27年8月撮影)

<設備-キッチン>

役立つ機能を多彩に搭載したシステムキッチン。ハイパーガラスコートトップのコンロ、食器洗浄乾燥機を標準装備。シンクに設置されたディスポーザは、生ゴミをすぐに粉砕処理できますので、後片付けも楽々。シンクを清潔に保てます。