Point1.開けると広々リビング、閉めると洋室になる3本引戸。

リビング・ダイニングと洋室の間仕切りには、天井までの3本引戸を採用。
引戸は天井から吊り下げ、床にレールがない仕様なのでお掃除しやすく、開放感のある空間を実現できます。
※一部タイプ除く ※一部有償オプションとなります。

Point2.住まいの開放感を追求した連窓サッシュ。

リビング・ダイニングと洋室の間の壁を極力なくすことで、窓が一体的に見える連窓サッシュを採用。
開口部が広がり、明るくより開放感のある空間を実現します。
※一部有償オプション

Point3.多彩なアイデアを満載した、プラスアルファのある収納プラン。

収納について詳しくはこちら

Point4.安全に心地よく暮らすためのこだわり。

  • キッチン壁下地補強(参考写真)

    家具転倒防止対策用の下地補強

    食器棚や冷蔵庫が地震で倒れないように、キッチンの食器棚スペース及び冷蔵庫置場の背面の壁に下地補強を施しています。(一部除く)

  • 手すり用下地補強(参考写真)

    廊下手すり用下地補強

    将来、壁面に手すりが取りつけられるように、あらかじめ下地補強を施しています。(一部除く)

  • コンセント高さ約400mm(参考写真)

    コンセント高さ約400mm

    かがみ込まずにコンセントが利用できるよう、居室の単独コンセント(廊下のホーム保安灯付コンセント含む)の高さを床から約400mmとしています。

EQUIPMENT 設備・仕様

収納

DAYS BOX[下足箱](一部タイプを除く)

  • 傘収納スペースを扉裏に変更し、箱の奥行きを3cm拡張。⇨空いたスペースに棚板(可動)を追加。ブーツなどの高さのある靴を収納可能に。

  • 48cm幅のボックスを確保することで、40cm幅では難しかった男性用の靴を2足並べることが可能に。(120cm幅の下足箱の場合)

  • 床からの下足箱設置高さを約10cm下げ、BOXの容量を拡大。床から約15cmの高さを確保し、玄関に出している靴に扉が当たらないよう設計。

DAYS BOXイメージ

小物入れ&フック

印鑑、鍵などの小物や折りたたみ傘など、玄関に置いておきたいグッズを収納できるスペースを設けています。

ジオが提案する長物スペース

小物入れ&フックイメージ

※ タイプによって形状は異なります。

写真家が巡る深川住吉ムービー

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