住まいのグレードを伝える堂々たる質感の外観。
約7割を共用空間として、贅沢な余裕を確保した敷地。
高水準の快適な設備と仕様を盛り込んだ、専有面積100平米を超える住空間。
各メディアで脚光を浴びるリノベーションによって生み出された総70邸という
スケール。
公園の緑と住宅が調和する住環境が魅力の「西宮北口」駅北東エリアに位置し、
新しい暮らしのランドマークステージ。
公道を挟んで建つ2棟配置は、街並みへの圧迫感を軽減し各棟それぞれ
落ち着いた居住性を確保。
阪急甲陽線「苦楽園口」駅から徒歩9分にあるニテコ池の四季と響きあう49邸。
4基のエレベーターに5箇所の階段を設けて動線を振り分け、プライバシー性を追求。
駅前エリアにありながら、落ち着いた佇まいにつつまれる芦屋大原町。
そんな街の特性を考慮した、フォーマルな装いのように華美な装飾を排した中に
本質的な美意識を込めた外観。
ペントフロアは、『邸宅』と呼ぶにふさわしい全戸100平米超のゆとりある空間。
「西宮北口」の駅前エリアに建ち商業施設公共施設・教育施設も充実。
梅田へも三宮へもどちらも特急で2駅の便利さ。
天井に小梁が出ないすっきりとした居室空間のアウトポール設計を採用。