阪急「北千里」駅で待ち合わせたモニターの皆様と、まずは歩いて現地へ。
駅から5分という近さと周辺環境を体験していただきました。夜遅くまで営業の大型スーパーや専門店、医療ビルなどが充実した駅前ゾーンを抜けると、新緑の街路樹が目にまぶしい道路を挟んで、美しく整備された集合住宅ゾーンが目の前に。その一段高くなった住宅地で駅に最も近い位置が
〈ジオ北千里古江台〉の敷地です。
「周囲がゆったりしている」「緑が本当に多いですね」モニターの皆様が感じられたその理由の一つが、丘陵地である千里独特の地形。高低差が風景をのびやかにして、しかも、小高い〈ジオ北千里古江台〉の敷地の周囲を取り巻くように続くコミュニティ道路が、さらに広がりを生んでいます。
また、敷地の南面は地域の共有財産である「どんぐり広場」※。車とは隔絶された公開空き地があり、樹齢150年を超える大クスノキが緑陰を添える子どもたちの絶好の遊び場となっています。
この恵まれた住宅地は、もともと風が爽やかに抜けるエリア。〈ジオ北千里古江台〉は、それぞれが異なった向きにレイアウトされた4つの建物が、共用廊下等で結ばれて調和する一棟設計になっています。これにより、通風、採光、プライバシーを確保し、また住戸レイアウトに工夫を凝らすことで全体の約半数という角住戸を実現しています。
「車のエントランスは、今来た道とは反対側なんですね」人は駅側、車道は新御堂筋に近い側と合理的な動線設計に加えて、ユニークなのは敷地内に生まれる7つのナチュラルガーデンがうるおいを添えること。
四季の花々や小さな森、香るハーブ…花や緑を介して自然な会話が生まれ、やわらかなコミュニティが育まれる。そんな目では測れない豊かさも〈ジオ北千里古江台〉がめざすテーマです。
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周辺道路から隔絶された広い「どんぐり広場」※。大クスノキの向こうにある斜面の上が〈ジオ北千里古江台〉の敷地。
※いずれも地域における通称であり正式な名称ではありません。
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| 駅側がグランドエントランス。
ガーデンの花々や緑の芝生が迎えてくれる。 | |
車のエントランスは、千里中央や新御堂筋に近い西側。 | |
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| 角住戸を多くして、光と風を取り込み、
7つのガーデン、バイク・ミニバイク置き場等に
屋上緑化を施すなどナチュラルな心地よさを重視。
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