geo 阪急のマンションブランド<ジオ>

URBAN DESIGN阪急の街づくり

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HISTORY阪急のDNA

阪急のDNAを受け継ぎ、
街づくりの未来を切り拓く<ジオ>

池田室町住宅(1910年頃)
阪急の街づくりは、1910年の「池田室町住宅」から始まりました。
阪急の創業者・小林一三は、欧米の田園都市に理想を見出し、住宅地に適した郊外に沿線開発を進め、良質な住宅地づくりに着手。
小林一三の街づくり・住まいづくりの思想は、大正から昭和へ、さらに戦後の高度経済成長期へと受け継がれました。
以降、高度成長期には千里ニュータウンの街づくりに貢献、大規模マンションの先駆け「南茨木ハイタウン」を建設するなど、阪急は街づくりの歴史を切り拓いてきました。
こうした阪急のDNAを受け継ぐマンションブランドが<ジオ>なのです。
彩都のまちなみ (2016年)
私たちが住まいをつくる上で重視しているのは、街づくりの視点・発想を持つということ。
永住にふさわしい土地を厳選し、土地の風土や歴史から、あるべき姿を読み取り、土地のポテンシャルを最大限に引き出す住まいを私たちは考え続けていきます。
これまでに<ジオ>が完成した戸数は、阪急沿線を中心に約18,000戸にのぼります。(2016年4月現在)

FUTURE阪急不動産のこれから

阪急のグループ力で
サービス・商品を提供する。

ジオグランデ梅田
阪急は100年以上、地域に根を張り、グループを挙げて沿線開発に取り組んできました。
その結果、鉄道・バスなどの交通事業に加え、百貨店をはじめとする商業施設の運営や、宝塚歌劇など、「衣・食・住・遊」に携わる数多くの事業を展開しています。
私たちは、お客様にとって利便性が高く、また日々豊かな生活をお送りいただけるよう、グループのネットワークやノウハウを街づくりに最大限に活かし、これからも新しい商品・サービスを開発していきます。